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駿台史学 >
第119号 >

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dc.contributor.author佐藤,清隆en_US
dc.date.accessioned2010-03-09T11:16:27Z-
dc.date.available2010-03-09T11:16:27Z-
dc.date.issued2003-08-26en_US
dc.identifier.issn0562-5955en_US
dc.identifier.urihttp://hdl.handle.net/10291/8638-
dc.description.abstract本書の著者は、イギリス中世史を専門とし、長年、史料と付き合いながら、とくに御料林の問題を中心に地道に研鑚を積んでこられた研究者である。その彼が、この度、自らの専門研究も生かしながら、さらに視野を広げて、かなり幅広い読者層を対象にした著書を上梓された。著者が、本書のような一般向けの著書を著すに至ったのは、本学を含む複数の大学で一般教養向けの「イギリス史」や「西洋史」の講義を担当してきたことが背景にあったようである。「森と庭園」、なんとも魅力に富んだ「英国文化」の一面を映し出すテーマではないか。英国文化といえば、ジェントルマン、大英帝国、君主制などとともに、ガーデニング、ウォーキング、カントリーサイドなどの言葉を思い浮かべる人も多いであろうし、また英国人の暮らしに根ざしたそれらの文化がどのようにしてつくられてきたのか知りたがっている人も少なくないであろう。en_US
dc.language.isojaen_US
dc.publisher駿台史学会en_US
dc.title遠山茂樹著『森と庭園の英国史』en_US
dc.typeArticleen_US
dc.type.niiDepartmental Bulletin Paperen_US
dc.identifier.ncidAN00125896en_US
dc.identifier.jtitle駿台史學en_US
dc.identifier.volume119en_US
dc.identifier.spage135en_US
dc.identifier.epage136en_US
dc.rights.textversionpublisheren_US
dc.sortkey06en_US
dc.identifier.bibidhttp://opac.lib.meiji.ac.jp/webopac/ctlsrh.do?listcnt=5&maxcnt=100&bibid=SB00003379en_US
出現コレクション:第119号
 

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