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明治大学図書館情報学研究会紀要 >
No.003 >

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dc.contributor.author三浦, 太郎-
dc.date.accessioned2012-04-14T01:13:46Z-
dc.date.available2012-04-14T01:13:46Z-
dc.date.issued2012-03-
dc.identifier.citation明治大学図書館情報学研究会紀要en_US
dc.identifier.issn18847277-
dc.identifier.urihttp://hdl.handle.net/10291/11539-
dc.description.abstract本稿の目的は,日本図書館史に関する研究の文献調査を行い,その整理・検討を通じて今日の研究動向を明らかにすることにある。研究への着目の柱として,(1) 図書館史研究の方法論的な問い直し,(2) 日本の戦後図書館史の位置づけ,(3) 人物への注目という3つの観点を中心に述べる。日本図書館史研究では,批判的な歴史認識が問い直され,人物研究をはじめとして,インタビューや一次文書の探求・活用が求められる時期を迎えている。en_US
dc.language.isojaen_US
dc.publisher明治大学図書館情報学研究会en_US
dc.title日本図書館史研究の特質 ―最近10年間の文献整理とその検討を通じて―en_US
dc.typeArticleen_US
dc.type.niiDepartmental Bulletin Paper-
dc.identifier.niiissn18847277en_US
dc.identifier.ncidAA12456017en_US
dc.identifier.jtitle明治大学図書館情報学研究会紀要en_US
dc.identifier.volume3en_US
dc.identifier.spage34en_US
dc.identifier.epage42en_US
dc.rights.textversionpublisheren_US
dc.identifier.bibidhttp://opac.lib.meiji.ac.jp/webopac/ctlsrh.do?listcnt=5&maxcnt=100&bibid=SB00043736-
出現コレクション:No.003
 

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